【備忘録】グリオーマ・びまん性星細胞腫:検査入院 その4(知能テスト)

次は知能テスト。
脳ミソを取る前の能力を調べるために手術前に知能テストをする場合があると思う。
自分の場合は術後に言語に関する能力が低下する可能性があった。
知能テストは言語以外にも計算や空間認識などもやった。1時間45分かかったが、ものすごく頭が痛くなった。久しぶりに頭を使った感じ。汗もいっぱいかいた。
びまん性星細胞腫グレード2を患ってます。
主観的辛痛度:★★★☆☆(ものすごく頭使う。結構辛い。)
Next is an intelligence test.
An intelligence test might be carried out to measure your performance before you have a surgery.
In my case, there is some possibility that a performance to speak something drop down after the surgery.
The intelligence test consists of calculation, space perception as well as language. It took 1 hour and 45 minutes. I used my brain after a long time so that I had a headache and sweated very much.
Subjective difficult rate: ★★★☆☆ (My brain was used awfully. Hard!)
Glio

2014年にグリオーマびまん性星細胞腫グレード2、2021年に腹腔内デスモイドを患って手術しました。病気の発見から検査、手術、経過などの体験したことを、患者の視点から電気機械エンジニアとしての分析を加えて記録しています。
※本ブログは一個人の体験談であり、医学的なアドバイスではありません。実際の治療は主治医にご相談ください

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1)グリオーマ神経膠腫(脳腫瘍)
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