【備忘録】グリオーマ・びまん性星細胞腫:悪性転化が無いかどうかの確認検査

前回10月の定期検査で腫瘍が大きくなってる↓かもしれないとの診断で
【備忘録】グリオーマ・びまん性星細胞腫:手術後51ヶ月目の検査
半年ごとの定期検査のために久しぶりに病院に戻った。 2014/6/23の覚醒手術から約51か月になる。 MRI検査の結果、半年前と比べても変化は無いように見えるが、 一年前やそれ以前の画像と比べると若干変化があるようにも見える。 と先生が言う。
 
 
検査時期を早めて、造影剤も注射してMRI検査をすることに。
結果から言って、造影剤の入り込みも無く悪性転化は無いとのこと。

 

言語検査に結果も特に問題無し。まあ、
SLTA標準失語症検査では微妙な変化は検出できないと思う。
とにかく現状維持ですぐに問題になることは無いことがわかった!!
びまん性星細胞腫グレード2を患ってます。 主観的心痛度:★★★★☆(まだまだやりたいことをやる!)
Glio

2014年にグリオーマびまん性星細胞腫グレード2、2021年に腹腔内デスモイドを患って手術しました。病気の発見から検査、手術、経過などの体験したことを、患者の視点から電気機械エンジニアとしての分析を加えて記録しています。
※本ブログは一個人の体験談であり、医学的なアドバイスではありません。実際の治療は主治医にご相談ください

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1)グリオーマ神経膠腫(脳腫瘍)
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